13歳でハゲて心が壊れた話からの復活劇

13歳でハゲが始まりました

今回は、

「中学からハゲで悩んだ私の強メンタル術!」

ハゲを理由に前向きになれない人はこれを読むべきです。

私は、

ハゲを受け入れ前に進む!人生をもっと楽しく、充実したものに

して欲しいです。

私の経歴

 

・中学の時にすできハゲ始める。(影でハゲキャラ)

・高校の時もハゲキャラにハゲの歌が流行る

・社会人20歳までハゲが理由で自宅引きこもり

・20歳になりハゲが理由でメンタルがすり減り、

たまに常に外出する際は帽子が必須。

 

・このままではダメだと思い、育毛に取り組み10年が経過

現在30歳になりました。

私は言いたい。

全てのことをに対して

「ハゲを理由にするな」

ハゲで悩むと体に不調が現れます。

ハゲを悩む時間があるなら、もっと楽しむ時間に当てましょう。

ハゲで悩むといいことはありません。

これが私の見解です。

暗いハゲより明るいハゲの方が良い!

「ハゲだ、ハゲだ」と思い込みすぎると

自分が不幸なのは見た目が原因と

思います。

しかし、あなたの事なんて

他人は、

さほど気にしてません。

それはもしかしたら自意識過剰なのかも。

それとも国民性?

欧米人は半分がハゲになり

日本人は30%がハゲるそうです。

欧米に比べて少数派の日本では

ハゲに対して異質なものとして見てしまうのかもしれません。

ハゲてから前向きになるメンタル術

私が行ったハゲのメンタル術は

ハゲを気にしないです。

なかなか難しいかもしれませんが気にしない為の行動があります。

常に何かするです。

例えば、遊び、仕事、料理などなど

没頭できるものを見つけて一旦ハゲを忘れましょう。

気を散らす事で、ハゲによるストレスが軽減するはずです。

これは簡単な事でも案外できません。

好きな事を見つけるために、、

あなたは今何がしたいですか?

ボーッとする時間を減らし、

常にハゲから気を散らして

何かに対して没頭する事です。

全てにおいて全力で

夢中になる。

これが私があなたに対して言えるテーマです。

今悩んでいるハゲの悩みは世界から見て

小さな事です。もっと深い悩みの人は

大勢います。

戦争の国、貧困の国、差別の国などあらゆる国で

悩んでいる方はいます。事実です。

日本に生まれて今生活できている事だけで

前向きになれると思います。

私たちは何でもできるんです。

その事を念頭に置いて、

今から考え方を変えて

「今何がしたいか?」

を問いかけて、見つけやって見てください。

最新情報をチェックしよう!